The skill is there... the skill is...
2026/10/31使用したAI その他
年齢制限 全年齢
10月31日は「日本ビクターからVHSビデオデッキ『HR-3300』が発売された日」です。年は1976年。今日で丁度50年が経ちました。50周年おめでとう!!

【文字数上限につき以下中略】

文字数制限のため大幅縮小掲載です。下記のいずれかでご覧頂けます。
新しくnoteも加わりました。
https://note.com/fftgzipb

https://t.co/oAGR4kbWsT

https://www.chichi-pui.com/posts/0d59242c-15f4-41ce-92f7-432d593e6aa8


⚫︎⚫︎プロンプトコーナー
二次創作です。

シチュエーション:「VHSヲツクッタノハダレデスカ?」

1-ChatGPT
2-Gemini

ビクターさんと真似下さん、もとい...松下さんが新たに登場しました。もう、最近どれだけのキャラクターがいるのか自分でも分かっていません😱...とにかく今回ビクターを軸において表現しようとした時にChatGPTさんとの会話で頻繁に出て来たのが「技術はあるんだけど...印象が地味...」でした😅。

良いもの作ってるんですよビクターさん。私も一時期愛用していましたよビクターの携帯オーディオプレイヤー。音質がiPodよりも圧倒的に良かったんですよ。マスタリング技術K2テクノロジーが凄く出来が良くてホントよく聴いていました。

でも、地味なんですよねえ...Woodコーンスピーカーも音良いんですよ。ミニコンポのアンプもサイズ小さくても良い音出すんですよ。でもねえ...

あっ、今回一番驚いたことはですね、ビクターが松下の子会社だった時期があったということです。お恥ずかしい事に全く知りませんでした...2007年から徐々にパナソニックがビクターの株を手放し2012年で1.75%まで持分が下がりました。

かつて活躍した日本のオーディオメーカー...私は応援してるぞ!!気持ちだけは😱...

生成環境 ChatGPT

掲載プロンプト 1.

本記事は予約投稿です。 記事作成日2026.10.30
プロンプト
日本の商業漫画風・企業擬人化コメディ漫画。 縦長1ページ構成、全7コマ。 1970年代のVHS史を題材にしながら、途中から企業擬人化ラブコメのような展開になる明るい作品。 【重要】 ・実在企業の公式ロゴ、商標ロゴ、シンボルマークは描かない。 ・Victorの犬+蓄音機「His Master's Voice」マークは絶対に描かない。 ・製品本体にも実在企業の公式ロゴは描かない。 ・企業名はキャラクター名として普通の文字で表示する。 ・ビクターさんには白い普通の名札で「ビクター」。 ・松下さんには白い普通の名札で「松下」。 ・KENWOODは公式ロゴ風にせず、普通の文字による名前表示。 ・RCAも企業ロゴではなく、会話内の普通の文字として扱う。 タイトル: 「頑張れビクター!」 【主要キャラクター】 ■ビクターさん 女性。本作の主人公。 黒〜濃茶色の髪を低い位置でまとめた、地味で控えめな技術者タイプ。 茶〜グレー系の真面目で少し野暮ったいスーツ。 白い普通の名札に「ビクター」。 自己主張は弱いが技術に対する誇りは強い。 自社製品を抱えている時だけ非常に嬉しそう。 物語が進むほど松下さんに存在感を奪われる。 KENWOODさんに優しくされると頬を赤らめる。 ■松下さん 女性。 茶〜赤茶色の髪。 明るいブルー系パンツスーツ。 白い普通の名札に「松下」。 非常に陽気で豪快な関西人。 ビクターさんの親会社を擬人化した人物。 営業力、行動力、社交性が非常に高い。 笑い声が大きく、外国人ともすぐ仲良くなる。 悪人ではなく「良い技術なら本気で世界へ売る」という実務家。 結果として主人公以上に目立つ。 ■RCAさん 男性。 1970年代のアメリカ人ビジネスマン風。 金髪系で明るくフレンドリー。 「4 HOURS」と普通の文字で書かれた企画書を持っている。 企業公式ロゴは描かない。 ■KENWOODさん 男性。 黒髪、細身、端正。 派手ではないのに妙にオシャレ。 上質でシンプルなダークジャケット。 知的で誠実、穏やかな性格。 後半だけ少女漫画の男性主人公のような雰囲気になる。 名前は普通の文字で「KENWOOD」と表示し、公式ロゴ風にはしない。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ページ冒頭】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大きな赤文字: 「頑張れビクター!」 その横に解説: 「雨にもめげず、風にもめげず……技術で生き残るビクターさん。 皆さんの家にも一つはありませんか? ビクターさんの製品? えっ!? 無いですって!? まあ、そんなことはないでしょう!! 是非、部屋の隅々まで重箱の隅をつつくように探してみてください。 きっとあるはずですよね!?」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1コマ目】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 解説: 「1976年。ビクターからVHSビデオデッキ誕生。 これが後に世界のホームビデオを支配することになるとは、この時は誰も知る由もなかった。」 ビクターさんが初代VHSビデオデッキHR-3300を両腕で宝物のように抱えている。 HR-3300は1970年代の大型家庭用VTRらしい横長の機械として精密に描くが、実在するVictor公式ロゴは描かない。 ビクターさんは満面の笑顔。 ビクターさん: 「やった……! ついに完成した! これでみんなの家庭に映像を届けられる……!」 胸元には普通の白い名札: 「ビクター」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【2コマ目】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 解説: 「VHSは着実に勢力を伸ばしていた。 しかし、先行するベータマックスの背中はまだ遠かった……。」 少し落ち込むビクターさん。 ビクターさん: 「良いところまで行ってるんだけど 何故か今一歩なのよね……」 そこへ陽気な松下さんが登場。 ビクターさんの肩を豪快に叩く。 松下さん: 「何や辛気臭いなあ! そんなんやったら売れるもんも売れへんでえ! ちょっと私に任してみ!! こんなん、ちょちょいのちょいや!!」 松下さんの胸元には普通の白い名札: 「松下」 小さな注釈: 「※当時、松下電器は日本ビクターの親会社。」 ビクターさんは松下さんの勢いに完全に押されている。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【3コマ目】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 松下さんが得意満面でRCAさんをビクターさんへ紹介している。 松下さん: 「連れて来たで! RCAさんや! アメリカでVHSを売ってくれるって! 獲れるで世界!」 RCAさんは笑顔。 「4 HOURS」と書かれた企画書を持っている。 RCAさん: 「ハジメマシテ、ビクターサン! ヨロシクウ、オネガイイ、シマ〜ス!」 突然の国際展開についていけないビクターさん。 ビクターさん: 「ヘッ、ヘロ〜…… アイムファイン、センキュ〜……」 松下さんは横で 「何で体調答えとんねん」 と言いたそうな顔。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【4コマ目】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 解説: 「どんどん真似下、もとい……松下さんの元に集まる海外勢……。 なんか凄いことになっています。 あれ!? ビクターさんはどこ!?」 世界規模の商談会場。 外国人ビジネスマンでギュウギュウ。 中央では松下さんが海外勢と次々にハイタッチ。 松下さん: 「Hi!! 元気にやってる!? 儲かってまっかあ!? ハッハッハッハア〜〜〜!!」 海外勢: 「MATSUSHITA SAAAN!!」 「マツシタサン、ナラダイジョ〜ブイ!」 「モウカラセテイタダキマ〜ス!」 全員が松下さんばかり見ている。 画面の一番隅、鉢植えの横。 ビクターさんが小さく三角座り。 白い名札「ビクター」が見える。 目から光が消えている。 ビクターさん: 「VHSヲ、ツクッタノハダレデスカ?」 このセリフは重要なギャグポイント。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【5コマ目】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 小さな注釈: 「※時空が盛大に歪んでおります。」 会場の隅で三角座りを続けるビクターさん。 そこへKENWOODさんが現れる。 KENWOODさんが心配そうに屈み、ビクターさんの顔を覗き込む。 KENWOODさん: 「あのお…… 大丈夫ですか?」 ビクターさんがゆっくり顔を上げる。 少し頬が赤い。 ビクターさん: 「あっ……」 このコマから突然、少女漫画のような柔らかい雰囲気。 二人の周囲だけピンク色の光や花びら、キラキラした演出。 遠景ではまだ松下さんと海外勢が大騒ぎしている。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【6コマ目】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 海外勢が松下さんを盛大に胴上げ。 海外勢: 「MATSUSHITA!」 「MATSUSHITA!」 空中の松下さん: 「ハッハッハッハ!! 世界獲ったでぇぇぇ〜〜!!」 少し離れたところで、それを眺めるビクターさんとKENWOODさん。 KENWOODさんに声を掛けてもらったことで、ビクターさんは多少自分を取り戻している。 ビクターさんは呆れ半分、苦笑半分、少し嬉しそう。 ビクターさん: 「……まあ、VHSが世界を獲ったんだから……! いいか。」 KENWOODさん: 「……良かったですね。」 ビクターさん: 「……うん。」 ビクターさんには普通の白い名札「ビクター」。 KENWOODさんにも公式ロゴではない普通の名前表示。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【7コマ目・オマケ】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 突然完全に少女漫画風。 柔らかなピンク色の背景。 花びらや光が舞っている。 ビクターさん: 「あっ、そういえばお名前を伺っていませんでしたね。 私、ビクターと申します。」 KENWOODさんが誠実そうに微笑んで軽く会釈。 KENWOODさん: 「申し遅れました。 私はKENWOODと申します。 どうぞ、お見知りおきを。」 ビクターさんは頬を赤らめる。 心の声: 「なんかオシャレで 誠実そうな人だなぁ…… 私とは大違いね……」 画面下部に重々しい解説: 「この時は、まだ誰も知らない―― この二人が、やがて大きな因果に巻き込まれていくことを………。」 遠景ではまだ松下さんが海外勢に胴上げされている。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【ページ最下部】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 非常に大きな赤文字: 「頑張れビクター! 負けるなビクター!」 その下に黒文字で、必ず正確に: 「……ところで皆さん、ビクター製品は見つかりましたか?」 ※「ビクター」を「ピクター」などに誤記しない。 ※最後まで主人公の名前は「ビクター」。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【全体の演出上の重要事項】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・全7コマ。 ・主人公はビクターさん。 ・しかし2〜6コマ目では松下さんの存在感が異常に強い。 ・松下さんを悪役にしない。 ・松下さんはビクターさんの技術を評価し、それを世界へ広げようとする豪快な実務家。 ・4コマ目ではビクターさんを本当に見失いそうなくらい小さく描く。 ・ただし「ビクター」の名札で発見できるようにする。 ・5コマ目から突然少女漫画化する。 ・KENWOODさんとビクターさんの1970年代の出会いは史実再現ではなく、後世の経営統合を先取りした漫画的な時空超越ギャグ。 ・公式企業ロゴや実在商標デザインは描かない。 ・His Master's Voiceの犬と蓄音機は絶対に描かない。 ・製品にもVictor公式ロゴを描かない。 ・企業名は普通の文字または名札のみ。 ・悲劇ではなく、読者が「頑張れビクター!」と応援したくなる明るい企業史コメディ。 ・最後まで松下さんは元気。 ・最後までビクターさんは少し報われない。
ネガティブプロンプト
Steps
Scale
Seed
Sampler
Noise
Strength
コメント

 
fftgzipb fftgzipb 2022年9月より活動開始 428投稿26フォロー25フォロワー 良い感じのものが出来た後、「自分の力で描けたのではないぞ、そのモデルの性能のお陰だということを忘れるな」と思ってます。散々皆様の素晴らしいプロンプトから学びました。私も多少はお役に立てればとプロンプトはオープンにしてます。そして、いいねをありがとう御座います。あと、コメントに気が付かない時があります。申し訳ないです。