自己作品の評価基準一覧
2026/3/21使用したAI Gemini/Nano Banana
年齢制限 全年齢
充分な出来の作品でなくても投稿しようと思い、
あとで振り返るときにどの程度のつもりだったかをわかるように
評価基準を作成しました。

作品と無関係ではない評価用タグの一括管理をするためにこのイラストを作ったといっても過言ではない
というかこれ作るのにめっちゃに手間かかった。
ボードと関係ないとこにこだわったせいで……
(使う予定はないけど単語として並べたいLv8以上を付け加えようとしている(元)部外者とか、いつの間にか小学生になってた群衆とか、マスコットから裏方になった作業員とか)
プロンプト
【全体構成とテーマ】 ファンタジー世界の学園生活を描いた、アニメ調イラスト。 中央には巨大な木製の掲示板が鎮座しており、その掲示面には「作品評価基準」という見出しとともに、Lv0からLv7までの8段階の評価リストが表形式で整然と記されている。 掲示板の本文は紙に書いたものを張り付ける形ではなく直接書かれている。 【掲示板のテキストの詳細】 各行は「Lv [数字] [漢字の評価名]([漢字の読み仮名]) [小さな補足文章]」の形式で書かれている。 Lv~評価名は装飾文字になっており、一番上は金色で「Lv7傑作」、一番下は暗いグレーで「Lv0駄作」、グラデーション状に色が違う。 補足文章の書き出しは左から40%程度の位置からそろえて始まっている。 行間には薄い区切り線があり、公的な通知文書のような厳格なレイアウト。 テキストの内訳 Lv7傑作(けっさく):申し分なし。渾身の出来栄えの決定版 Lv6力作(りきさく):上出来。発表してもよいと思える完成作 Lv5秀作(しゅうさく):合格点。悪くはないが何かが一歩足りない習作 Lv4良作(りょうさく):妥協点。玉に瑕はあるが優良といえる試作 Lv3佳作(かさく):及第点。製作意図とは違うが出来栄えは悪くない検証用 Lv2凡作(ぼんさく):比較・記録用。作品自体は駄目だが極々一部に残しておきたい要素がある素材 Lv1拙作(せっさく):失敗例。あまりに的外れすぎる「間違え方」の見本 Lv0駄作(ださく):落第。残す価値なし 【キャラクターの描写】 左側(人間の子供たち): 10人ほどの小学生くらいの少年少女が集まっている。目元が影になって見えない背景の一部としての人間。制服やカジュアルな服を着て、リュックサックを背負っている。掲示板を指さしたり、驚いたり、楽しそうに話し合ったりしている。帽子を被っている子や、おかっぱ頭の子など、多様な外見。 右側(妖精の職人たち): 尖った耳と小さな羽を持つ、3〜4人のエルフ風の妖精。ベージュの作業ベストと軍手を着用した職人スタイル。掲示板の下で道具箱の上に座って汗を拭いながら休憩していたり、掲示板の脚を調整していたりする。無事に大仕事を終えてホッと一安心している穏やかな表情。 左上: 掲示板の裏から掲示板の豪華な枠組みを無視して、左上に無断で斜めにペタッと貼り付けられた小さなポスターを追加しようとしているエルフの作業員。落ち着いた黄褐色の服を着た作業員風で、脚立に立っている。 【追加しようとしているポスターの内容】 掲示板よりは白いが真っ白とは言えない紙で、端がめくれている。 文字は柔らかい手書き感のあるポスターのサイズいっぱいに黒色で文字が書かれている。 内容は4行 「Lv11神作」 「Lv10絶品」 「Lv9大作」 「Lv8名作」
ネガティブプロンプト
Steps
Scale
Seed
Sampler
Noise
Strength
コメント

 
tiamat tiamat 2026年3月より活動開始 6投稿43フォロー12フォロワー 初めてAIイラストを作ったのは2023/10/08だけど それ以来ほとんど触れずに、ある二次創作のファンアートを作りたいと思ったのと 作った画像保管目的で2026/03/01にAI画像投稿サイトを探して登録しました